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12月7日。






熊本シティは上之裏通りより。










やっと寒くなってきましたね、、



明日はもっと冷えるらしいです⛄️



是非、冬物を見にいらしてください。










グイディの着用が見たいとのメールを頂きましたので、、





『 GUIDI 』


ONEPIECE DERBY SHOES





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黒のパンツ持っている人は多いと思います、、



むしろ全身黒なお客様も、、、



そこに差すグレー、、



とてもかっこいいです。





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変わってサーカスのコーデュロイパンツ。



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意外と合う組み合わせ、、



グレー×ベージュ。。












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スーツに合せても周りとの差がつくと思います。。



意外と探してもないグレーの短靴。





グイディのブランド説明



昨日していますので、是非ご覧下さい。。





皆様のご来店、こころよりお待ちしております。





IDIOME 伊藤




グイディの名作ダービー。






熊本シティは上之裏通りより。










良い靴が届いてます。。



僕はパリ出張にこのブランドのブーツで

展示会をまわりました。



普通はスニーカーなんでしょうけどね、、




地下鉄も乗りました、


ワインも呑ませました、、


ピザさえこぼしました、、、



ソールを貼ってなかったので滑ってズッコけましたが

良い思い出です。





旅にも屈さない、、良い靴です。。笑












『 GUIDI/グイディ 』



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ONEPIECE DERBY SHOES

【GOAT FULL GRAIN】


col. GRAY


size. 40, 401/2, 41, 411/2, 42, 421/2


¥115000+tax




1896年創業、


120年以上続くイタリア随一のタンニングスペシャリスト一族より代々受け継がれているレザーブランド。


世界中のデザイナー達に熟知されており、


彼らの特別な要求に答える事が出来る、唯一のタンナーとして信頼されている。


グイディの革に対する情熱と伝統がこのプロジェクトを意味するもの。


ストレスを感じさせないその履き心地は職人で無ければ作り得ないもので、


所有者だけが体感できうる唯一の特権と言える。















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グイディが創業当時から作っていたモデル、


名作、、ダービーシューズ。。



外羽根式の革靴の種類を指し、


スーツにもマッチしますが、


デニムやチノパン、カジュアルにも良く合います。




オックスフォードに比べ


非常に万能なレザーシューズ。















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今回の革のチョイスはゴートスキン。



革のやわらかさはありながら



耐摩擦、耐引っ張りでは牛よりも強いと言われ、、



長年穿いて頂く短靴としては最適だと思います。















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グイディの「 タンニング 」 の手法が今尚語り継がれています。





タンニング、、



毛・皮膚・肉を取り除き



木皮と一緒に、たっぷりの水の入った石鉢に数ヶ月間漬け込み

亜麻仁油、魚脂、獣脂を塗ったあと、ガラスや石製の道具を使い

手作業で磨きをかける。



天上に吊るされ自然の風を当てて数週間かけて乾かす。



こういったプロセスを経て「 皮 」 → 「 革 」へと変化を遂げ、



グイディの最上級シューズを作る「 革 」は出来上がると言われています。。





生皮を腐らないようにし長年に渡って使用できる耐久性を持たせ、


使用目的に沿って硬く、


あるいは柔らかく、


厚く、または薄くといった加工が抜群に優れています。















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最上級の革を一枚まるまる使用するワンピースレザーもグイディの特徴。



吸い付くようなフィット感、履き心地が素晴らしいです。。












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グッドイヤーウェルト製法で耐久性◎





ただウェルトの仕様がイタリア仕様なのかノーマル、、


無骨で格好良さはあると思いますが、、



ここは日本、、雨も降ります、、


より長く履きたいという方はご相談下さい。。














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見ただけで分かる良質な革と



鈍い光沢のある高級感、、



履き心地は折り紙付き。。






まさに珠玉の一足だと思います。。










是非、店頭でお試し下さい。





系列ラインスリーでも展開しております。。

着用の画像、動画も載せてありますので

是非ご覧下さい。


↑↑↑クリック






皆様のご来店、こころよりお待ちしております。







IDIOME 伊藤

GUIDIのミリタリーブーツ。






熊本シティは上之裏通りより。










イトーさんも無事帰国したようです。




ラインスリーは明日27日まで18:00までの営業です。




変則営業も終わります。




また僕は北区の住人に。




久しぶりに本店でみなさんにお会いできて楽しかったです。




ちょっと遠いですがラインスリーにも遊びにきてくださいね。









さあ。




実はこれ紹介してないんじゃあないかと思って。








『GUIDI』

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MILITARY BOOTS

col CV39T

size 41、42、43、44

¥153000+tax









グイディのミリタリーブーツ。




いずれ一足は、、、と思えるブランドです。







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圧巻ですねー。




ヒモありでもなしでも履ける着脱の容易なブーツです。









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ドレスシューズの良いブランドはたくさんありますが、




なかなかないんです、このニュアンスで良い靴ブランド。







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ベッドフォードも合うでしょうし、




ドリスの足元にも持ってこれるなー、と思って。





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価格帯がアッパーなのでちょっと提案しづらいところもありますが、




良い革物は手に入れると本当に満たされます。。。




是非お試しいただきたい逸品です。









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グイディのミリタリーブーツ。




お立ち寄りいただいた際は一度足入れしてみてください。









皆様のご来店、こころよりお待ちしてます。




IDIOME 藤本


グイディの短靴






熊本シティは上之裏通りより。










良い靴が欲しいという方が多いので、、


ゴールデンウィーク用と思っていましたが、、、


紹介しますね。。。















『GUIDI』




1896年創業、120年以上続くイタリア随一のタンニングスペシャリスト一族より代々受け継がれているレザーブランド。

世界中のデザイナー達に熟知されており、彼らの特別な要求に答える事が出来る、唯一のタンナーとして信頼されている。

C-DIEM(カルペディム)やCAROL CHRISTIAN POELL(キャロル・クリスチャン・ポエル)にも素材提供していたと言われている。


2005年秋冬シーズンより、プロジェクトとして「グイディ(GUIDI)」のコレクションがスタート。


グイディの革に対する情熱と伝統がこのプロジェクトを意味するもの。


ストレスを感じさせないその履き心地は職人で無ければ作り得ないもので、

所有者だけが体感できうる唯一の特権と言える。





BACK ZIP LOW BOOTS



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col BLACK

size 40、41、42、43

¥128000+tax




ブーツを前回ご紹介しました、、


あの高級シューズブランドの短靴です。。


しかも国内では結構レアモデルではじゃないでしょうか!?




バックジップの短靴。。。




少しぼてっとしたトゥが可愛さもあり


コーディネートの幅をひろげてくれます。。





イディオムらしいオーダーですね。。


攻めてないけど、攻めてます。。笑







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こちらもブーツ同様にグッドイヤーウェルト製法。


ドレッシーさを演出するためか、コバの張り出しが少ない。。

ウェルトをぎりぎりまで削りこまれています。。








ソールの張り替えができるので半永久的に愛用して履いていくことができます。







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グイディといえばタンブラーダイ。(本体をまるごと染める手法)



タンブラーダイで染めることで糸やライナー、ソールまで同色で染め上げられ


ジップなどの金具も錆びて、靴の雰囲気にマッチした表情になります。






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Excellaジップ(GUIDIオリジナルジップトップ)を使用。


ひとつひとつの全面に入念な磨きをかけた滑らかなファスナーです。









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アッパーはベビーカーフリバースを使用。


上質で柔らかなブラックスエード。



スエードのマットな質感は少しモードで上品です、、


それに加え鈍い光沢が高級感を出します。












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重厚感のあるソールは3cm。


歩きやすさに支障をきたさない高さだと思います。


程よく身長も上がり、、スタイルアップに。。










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足入れの際のフィット感は抜群で


革馴染みもすばらしいグィディの一足。。










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ホールカットと呼ばれるワンピースレザーでとても贅沢に作られています。



傷がなく品質の高い大きな面積の革が必要であり、


非常に高度な革の裁断や吊り込み技術が必要とされます。



熟練した職人しかできないグイディの靴。。





革に包みこまれるような、最高の一体感があります。。


 







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暑い時期は軽快にシューズインソックスで。。


秋口はソックスちら見せで。。。










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着脱が簡単なバックジップ。。


ジップの雰囲気がもはやデザインになっています。。。










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足になじみ、味が出る靴としては、、、

『GUIDI』

代表格ではないでしょうか。。。





デニムなどのカジュアルな服ともマッチすると思います。





10年選手の靴を探してる方、


是非是非お試しください。。


期待にそえると思います。。。





皆様のご来店、こころよりお待ちしております。







IDIOME 伊藤






ブーツ






熊本シティは上之裏通りより。








素敵な靴が届いてます。


やっぱり良い靴がすきですね、、。





この靴ならボトムにTシャツ一枚でも様になるかと。。。












『GUIDI / グイディ』



1896年創業、120年以上続くイタリア随一のタンニングスペシャリスト一族より代々受け継がれているレザーブランド。

世界中のデザイナー達に熟知されており、彼らの特別な要求に答える事が出来る、唯一のタンナーとして信頼されている。

C-DIEM(カルペディム)やCAROL CHRISTIAN POELL(キャロル・クリスチャン・ポエル)にも素材提供していたと言われている。


2005年秋冬シーズンより、プロジェクトとして「グイディ(GUIDI)」のコレクションがスタート。


グイディの革に対する情熱と伝統がこのプロジェクトを意味するもの。


ストレスを感じさせないその履き心地は職人で無ければ作り得ないもので、

所有者だけが体感できうる唯一の特権と言える。









BACK ZIP BOOTS


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col Gray

size 41、42、43、44

¥151000+tax




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GUIDIを一躍有名にしたブーツといっても過言ではない定番バックジップブーツ。



ワンピースレザー(一枚革)で構築された豪華な一足。

他のブーツを圧倒する履き心地。

履いて頂くことによりその其々な足に合ったフィッティングが作り出されます。 。





個人的にもこれがずっと欲しかった、、、

なんとも言えない、味のあるグレー色、、、。
















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グッドイヤーウェルト製法。

ソールの張り替えができるので半永久的に愛用して履いていくことができます。







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グイディといえばタンブラーダイ。(本体をまるごと染める手法)



タンブラーダイで染めることで糸やライナーまで同色で染め上げられ

ジップなどの金具も錆びて、靴の雰囲気にマッチした表情になります。








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ジップも拘ってます。


高級ジップの代表格

Excellaジップ(GUIDIオリジナルジップトップ)を使用。

ひとつひとつの全面に入念な磨きをかけた滑らかなファスナーです。


2010年頃からこのジップになっているみたいです。







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ベビーカーフを使用。

キメが細かく、非常に上質で柔らかな革質。


足入れした際に感じる、足に吸い付く感覚は、

GUIDIでしかなしえない至極のテクニックから生まれます。







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高級感のあるソール。

ミルフィーユのようなレザーソールは高さ3cm。

スタイルも良く見えますね 笑









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この立体的な履きジワとドレープ感がとてもカッコイイんです。。


ブーツ自体の後ろへの傾きで

綺麗なシワが生まれるように計算されています。








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外で。
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一枚革で作られたブーツは深く、

その人の足の形に沿ってシワが入ります。







ボクも履き始めて二週間ほど経ちますが、

フィット感が抜群で疲れ知らず。

時々ケアをしながら、

しっかり育てていきたいと

思えるブーツです。





良い物をながく使う、、、

という考えの方にはオススメです!


是非店頭でお試し下さい。




皆様のご来店こころよりお待ちしております。





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